Ruby-Sample

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参考ページ

https://en.bitcoin.it/wiki/Original_Bitcoin_client/API_calls_list

ウォレット操作コマンド事例(実際に使った実績があるもの)

Command 引数 用例 説明 アンロック要否
getaccount <coinaddress> getaccount コインアドレス コインアドレスに紐づくアカウント名を返します。 アンロック不要
getaccountaddress <account> getaccountaddress アカウント名 アカウント名に紐づくコインアドレスを返します。
アカウント名が存在していない場合には、新しくコインアドレスを生成してコインアドレスの値を返します。
アンロック不要
getbalance [account] [minconf=1] getbalance
getbalance アカウント名
アカウント名が指定されていない場合は、ウォレットの合計残高を返します。
アカウント名が指定されている場合は、そのアカウントの残高だけを返します。
アンロック不要
getinfo getinfo ウォレットに関する様々な情報を返します。 アンロック不要
listaccounts [minconf=1] listaccounts アカウント名をキーとして、各アカウント名単位に残高を一覧表示します。 アンロック不要
sendfrom <fromaccount> <tobitcoinaddress> <amount> [minconf=1] [comment] [comment-to] sendfrom 送信元アカウント名 送信先コインアドレス 送金額 指定された金額を、指定されたコインアドレスへ送信します。(より詳しくは参考ページを参照) アンロック必要